千葉で婚活合戦4

8月 30th, 2009

今日は水戸まで友達とドライブしました。
道中に千葉婚活ファイル“私の未来の千葉婿様”の話しをして、
大盛り上がりでした。
彼女と共通の千葉男友達2人もその時いたのですが、
彼らはかつて私の彼氏候補として、
千葉に出てきた時に友達が紹介してくれた人達。
結局男女関係に陥ることなく良き友になって10年。
個人的には彼らも素敵千葉男子です。私の千葉婚活話はバカにされましたが、
彼らも結婚を考えているそう。私は?って聞いてみましたが。
完全無視。結婚相手は“絶対”千葉女子がいいとのこと。
一人は群馬出身だけど戻りたくないから千葉女子希望の様。
男の人って人生で結婚の条件を決めるんだなぁ。
女は“この人だから”的な乙女心が働くけれど。
彼らは仕事も趣味も教養も服のセンスも良い。
では何故か素敵な出会いがない…理由は一人はブス専(心も!)。
いつも性格の悪い女とつきあい、振り回され→疲れ→破局。
一人は女性に夢を抱きすぎるため、頭でっかち恋愛恐怖症。
(この時も水色のワンピースがどうとか…)
本来の彼らは素直で誠実な素敵な千葉男子なのに。
友として心配。
『てか、私と結婚したらそんな思いさせないのに!』って
言ってみたものの完全無視。(笑)なかなか手強いです…。
終始婚活話をしていました。
帰り際に、ブス専S君がポツリ…
『俺…婚活とか千葉お見合いパーティー参加してみようかな…』
えええ!!!!!!!ちょっと私はココにいますよ!婚活しなくても!!(笑)

千葉で婚活合戦3

8月 23rd, 2009

千葉婚活ファイル第二弾“私の未来の千葉婿様”。
先週書いてみて『何様だよ!!』的な上から目線。
千葉婚活する前に千葉婚活終了かもと
少し諦め気味な感じ。
今更ですがここに登場する“千葉男子婿様候補”は
私の事を好きか否かは度外視しております。
(笑)あくまで私の“妄想千葉婚活”です。
さて“私の未来の千葉婿様”候補3は
某党の千葉の議員秘書をしているOさん(37歳)。
千葉の名家出身です。千葉男3とは
私が仕事でその議員さんの関連紙媒体を
デザインした関係で知り合いました。
彼とは仕事のお礼と言われて食事に誘われ千葉市でデートしました。
彼はアルコールが飲めないのでクランベリージュースを注文。
(私はこのときちゃんとストローが刺さっていたのを覚えています!)
その後、私の家まで送りつけてくれたNさん。
するといきなり『うわー酔っぱらった。店員間違えて酒入れてたよ〜。
もう運転できないから泊まらせて』って…。
すいませんドン引きでした。
だって千葉→我が家の運転中、しらふでしたから(笑)
千葉からって結構な距離ですよ。
適当に理由をつけて帰らせましたが、
そのとってつけたような猿芝居にビックリなのと同時に
男の人って大変だなと思いました。
その後も仕事がらみで会うことが多いのでなんだか気まずいですが、
千葉婚活候補としては入れても良いかなと。
何故なら彼は千葉婚活中で
千葉お見合いパーティーに参加していると、
風の便りで聞いたので。

千葉で婚活合戦2

8月 8th, 2009

千葉婚活合戦第一弾
“私の未来の千葉婿様”候補1はライターのM君(33歳)。
以前働いていた名古屋の出版社で知り合った千葉男子。
2年ほど一緒に働いたのですが、
その頃からつきあってくれ的なアプローチが。
当時私は彼氏がいたのでつきあうことはなかったのですが
良き理解者として今でも友達関係。
東京の大手新聞社の記者として働いてきただけに、
私の知識欲を満たしてくれる、知性とバイタリティーは最高。
さらにアートへの造形が深く、
自分でも作品を出品するなどマルチな才能が。
性格も大人と子供な部分のバランスが取れている人。
結婚を一番イメージできる人です。
でも、何に引っかかるかと言うと“言葉フェチ”。
使う言葉で人を見るのです。怖い。
うかつに下手なこといえない…。
この手の職種本当に多いんです。
職業病だと思うんですが…。
今1歩踏み出せない私。
婚活できないわけです。
“私の未来の千葉婿様”候補2は千葉広告代理店の社長Aさん(34歳)。
若い頃にお世話になった営業さんが独立後、
千葉の美容や婚活関係の仕事をお仕事を下さる私の飯の種。
(そう言えばこの前、愛知のお見合いパーティーの記事の仕事がありましたね。)
優しいしセンスもいい、金があるけど偉ぶらない。
でも…絶対マニュアル男だと思うんです。
ベンツ買わずにプジョーな俺に酔ってます。(笑)
30歳までパラサイトでした。
そう言うところに子供だなって思ってしまう。