千葉婚活ファイル第二弾“私の未来の千葉婿様”。
先週書いてみて『何様だよ!!』的な上から目線。
千葉婚活する前に千葉婚活終了かもと
少し諦め気味な感じ。
今更ですがここに登場する“千葉男子婿様候補”は
私の事を好きか否かは度外視しております。
(笑)あくまで私の“妄想千葉婚活”です。
さて“私の未来の千葉婿様”候補3は
某党の千葉の議員秘書をしているOさん(37歳)。
千葉の名家出身です。千葉男3とは
私が仕事でその議員さんの関連紙媒体を
デザインした関係で知り合いました。
彼とは仕事のお礼と言われて食事に誘われ千葉市でデートしました。
彼はアルコールが飲めないのでクランベリージュースを注文。
(私はこのときちゃんとストローが刺さっていたのを覚えています!)
その後、私の家まで送りつけてくれたNさん。
するといきなり『うわー酔っぱらった。店員間違えて酒入れてたよ〜。
もう運転できないから泊まらせて』って…。
すいませんドン引きでした。
だって千葉→我が家の運転中、しらふでしたから(笑)
千葉からって結構な距離ですよ。
適当に理由をつけて帰らせましたが、
そのとってつけたような猿芝居にビックリなのと同時に
男の人って大変だなと思いました。
その後も仕事がらみで会うことが多いのでなんだか気まずいですが、
千葉婚活候補としては入れても良いかなと。
何故なら彼は千葉婚活中で
千葉お見合いパーティーに参加していると、
風の便りで聞いたので。
千葉で婚活合戦3
千葉で婚活合戦2
千葉婚活合戦第一弾
“私の未来の千葉婿様”候補1はライターのM君(33歳)。
以前働いていた名古屋の出版社で知り合った千葉男子。
2年ほど一緒に働いたのですが、
その頃からつきあってくれ的なアプローチが。
当時私は彼氏がいたのでつきあうことはなかったのですが
良き理解者として今でも友達関係。
東京の大手新聞社の記者として働いてきただけに、
私の知識欲を満たしてくれる、知性とバイタリティーは最高。
さらにアートへの造形が深く、
自分でも作品を出品するなどマルチな才能が。
性格も大人と子供な部分のバランスが取れている人。
結婚を一番イメージできる人です。
でも、何に引っかかるかと言うと“言葉フェチ”。
使う言葉で人を見るのです。怖い。
うかつに下手なこといえない…。
この手の職種本当に多いんです。
職業病だと思うんですが…。
今1歩踏み出せない私。
婚活できないわけです。
“私の未来の千葉婿様”候補2は千葉広告代理店の社長Aさん(34歳)。
若い頃にお世話になった営業さんが独立後、
千葉の美容や婚活関係の仕事をお仕事を下さる私の飯の種。
(そう言えばこの前、愛知のお見合いパーティーの記事の仕事がありましたね。)
優しいしセンスもいい、金があるけど偉ぶらない。
でも…絶対マニュアル男だと思うんです。
ベンツ買わずにプジョーな俺に酔ってます。(笑)
30歳までパラサイトでした。
そう言うところに子供だなって思ってしまう。
千葉で婚活合戦スタート!
私、30歳女子・千葉でフリーのデザイナーをしています。
職業柄男勝りな性格と不規則な生活で恋愛が長続きしません。
“男の子”には、この仕事が理解できないそうです。
“女の子”(この時点で典型的な男の考えが見えて辟易してしまうのです。)が
遅くまで寝ないで仕事するとかそういうたぐいのことが。
過去、彼氏に『仕事と俺のどっちが大事なんだよ』って
女子の定番禁句文句を言われた経験も。その彼氏とは別れましたが。
結婚を約束していた仲でしたが、
今思えば、結婚していても上手くいかなかっただろうと思います。
その時、私は結婚に向いていないのだなと実感しました。
たぶん私は、自分大好きが災いして、
ひんまがった愛し方を自分にしているのだと思います。
女子的幸せに行けない性格なのです。
しかしながら最近は、業界の仲のいい子達がどんどん結婚し始めて
、私もそろそろ先行きが不安に。
(この忙しい中、いつ婚活してたんだろうと不思議です…。)
いつまでも千葉で不安定なフリーランスの仕事し続けるには、
ちょっと弱気になってきたこの頃。婚活の編集ページ
(婚活ブームのおかげで、婚活関連のお仕事沢山頂けるように成りました!!)や
千葉の友達の結婚式のツールをデザインしていると、
なんだかムクムクこの不安が大きくなってきています。
そろそろ本格的に“私なりの千葉婚活”をスタートしようかと思います。
まずは私の身近な将来の旦那様候補の千葉男子の分析を。